任天堂のゲーム機

現在の任天堂のゲーム機、主流はswitchらしいですが、我が家ではまだまだ3DSが現役です。 何かの拍子に購入した、折りたためないタイプの初代2DSにマリオカートをセットして子供のクリスマスにプレゼントしましたが、かなり遊び倒しています。 対戦用に私の3DSにも入れていますが、グラフィックとか、今でも十分に通用する内容です。 確かにスマホのゲームに比べると画面の粗さも目立ちますが、ゲーム機として考... 続きはこちら

今年の物欲今年のうちに

某所で見かけた名言「今年の物欲今年のうちに」 ああ、なるほど、悩むだけ無駄かと思いましたので、こいつにしました。 せっかくなので、エディオンに足を運びましたが、Amazonではなくエディオンの通販サイトと比べても、割高でした。 Amazonで1.5万円くらい、エディオンの通販サイトで1.5万円の後半でしたが、エディオンの店頭表示価格は約1.9万円。店員さんに、通販サイトと同レベルになるの?と聞いた... 続きはこちら

ちょっとロボット欲しくなった

子供向けのプログラミング記事を読んでいたら「codey rocky」なるロボットを見かけました。 プログラミングは定番、MakeCode形式のアイコン組み立て型ですが、micro:bitと同じように扱えるようです。 ただ、面白いのは、こちらのロボット側でWifiを持っている事。 micro:bitは、単体でbluetoothの通信は持っていますが、何らかの形で情報を持ってこようとすると、どうしても... 続きはこちら

バザールでござーる

NECのロゴマークが赤色だったオッサンには懐かしいキャラクターですが、いまだに現役の「バザールでござーる」 この時期、挨拶にやってくるNEC関連会社の人が持ってくるカレンダーなどに使われています。 ♪ばざーるでござーぁある 頭の中にメロディーが流れる人もあるでしょうが、バザールでござーる以前に、NECそのものが、あまり前面に出てこないところが時代でしょうか。 まぁ、バックヤードや技術は使われていま... 続きはこちら

写真を撮る、に特化したカメラ

『iNSPic REC』 キヤノンが発売した一風変わったカメラです。 クラウドファンディングで瞬殺されたのを覚えていますが、今度は一般販売を開始するそうです。 これの面白いところは、ファインダーを残したこと。 画面を見ながら撮影するスマホスタイルに対して、真っ向から対抗する感じで、何だか面白いです。 最近の小さい子は、写真を撮るときのポーズがものすごく上手だなぁ、と思って眺めているんですが、明らか... 続きはこちら

電子おしゃぶり

ブリージングデバイスだそうです。 口から吸ってカフェインを摂取する道具。すでに、Amazonでは品切れです。 コーヒーを常飲するので興味はありますが、そういうモノでもないでしょう、って感じで。 必要なのは成分ではなく時間なのでアレですが、電子ドーピンググッズとして、別の意味では興味あるグッズですね。 だいたい、電子タバコというアレ、ニコチン摂取目的じゃなくて、大人のハッカパイプみたいな位置付けにし... 続きはこちら

セールを敬遠

ブラックフライデーが終わったと思ったら、サイバーマンデーが控えているAmazonですが、どうも、あのセール期間中は、まともでないバッタもんが増えているようで困ります。 買い物がしにくいと言うか、目的のものを探しにくいというか。 ガラクタ市みたいなのは楽天に任せておけば良いのにと思います。 また、先日、リアルな店舗ですが、カルディに立ち寄ったら、コーヒーポイントが何倍かになっていて、これはこれはと思... 続きはこちら

流行語大賞

新語・流行語大賞。 1年という長いスパンの中で、どう考えても、夏から秋あたりに使われた単語が有利でしょうね。 ただ、もう、世代間だけじゃなく、日常的に利用しているメディアの種類によって、かなりギャップが広がっているので、一億総●●のような誰にでも通じる語句は無理がある気がします。   ... 続きはこちら

チェキという選択肢

先日、子供のパティシエ体験で、記念のチェキ撮影がありました。 デジタルカメラの画素数が高詳細になっている時代にチェキはアレでしょ、と思いましたが、あれ、ある種の銀塩プリンタだと気付きました。 昇華型のヤツは持っているんですが、保存性とかどうかなぁ、と思いつつ、他に選択肢がないので使っています状態ですが、もう少し、長持ちしそうなチェキの印刷ってのは、面白いような気がします。 調べてみれば、メインはあ... 続きはこちら

クリスマスの思い出と今

小学生になる前かなったばかりだと思います。 クリスマスのプレゼントに「アクロイヤー」をお願いしました。 当時、流行っていたミクロマンの敵側のキャラクターです。 しかし、クリスマスの朝、そこにあったのは「アクロイヤー2」でした。 何か、ちょっと違うなぁ、と思いながらも、納得して遊んだ覚えがあります。 今にして思えば、子供と大人の世界が明確に分かれていて、そういうおもちゃのことは全く分からなかったであ... 続きはこちら