実写化、アニメ化

『ゆるキャン△』の実写化。 ネット上の評判は比較的上々のようです。 マンガ作品でアニメにもなったものを実写化すると、たいていコケて悲惨なことになることが多いイメージがあるだけに、高評価は面白いです。 実写化した場合、多くの人がアニメや原作と比べて批評をします。 そして、その再現度の高さが1つのポイントにもなるようですが、結構、アニメを詳しく見ている層が、その批評に参加しているイメージもあります。 ... 続きはこちら

一点、光るものが欲しい

ChromeBook、ビックカメラあたりでは専用のコーナーがあったりして、多少は認知度が上がっている気はしますが、実質、焼け石に水状態でしょう。 そもそも、パソコン自体の必要性がスマートフォンに押されているので、位置的には中途半端な気はします。 さらに残念なのが、ハードウェアのチープさでしょうか。 確かに、動作が軽いのでそれほど大げさなハードは必要ありませんが、結果的に、何世代か前の売れ残りみたい... 続きはこちら

直近だとメイドインアビス

気になるマンガ。 それを知るタイミングは第1巻が発売されたタイミングで「面白そうだけど、どうかなぁ」と様子を見ていたものや、名前は知っているけど何となく読みそびれていたものが多いです。 そして、気づけば、人気を博して10巻以上になっていたりして、今から買うのもどうかなぁ、といったものも多々あります。 そんな訳で、最近は気になる作品で、既に5~10巻程度発売されているものは、積極的に手を出すようにし... 続きはこちら

micro:bitと生物の進化

micro:bitの入門用には、いくつかのセンサーと部品、ガイドブックが付いた『アドバンスセット』が良いと思っています。 こちらから始めれば、micro:bitの入門的なことから、何らかのセンサーからの入力などの基本も理解できて、ほぼ単体を使うには十分な内容になっています。 一方で、ここまで理解できるようになると、タイヤをつけてみたり、もっと複雑なセンサーをつけてみたりと、色々なパーツ、センサーの... 続きはこちら

相性問題

AUKEYとAnker 比べられる2つのブランドですが、どちらかといえばAnker派です。 というか、AUKEY製品と相性が悪いというか何というか、微妙に期待通りにならないことが多いです。 でも、たまに実施される割引クーポンの適用は、適度に使ったりします。 こちらのライトも600円OFFで、実質2,000円程度。 安物買いの銭失い、というのは、こういう行為なのかも知れませんが(笑) ... 続きはこちら

朽ち木の魔力

ちょっとした森遊び。 まぁ、森というレベルではなく公園の一部ですが、そんなところに落ちている朽ち木。 カマキリ先生の影響を受けたわけでもありませんが、なんか、崩して中に虫がいないか確認したくなります。 朽ち木の魔力でしょうか。 虫のいない冬だからこそ、ついつい見たくなるもの。 夏だったら、多分、そっちは見てないでしょう(笑) ... 続きはこちら

にわキャンでご飯

お庭で炊飯。バーナーはSOTOのST-310、ここにメスティンを組み合わせてご飯を炊いてみました。 トロ火が全然見えなくて焦りましたが、消えない程度にキープしながら音を頼りに炊きました。 蒸らしは新聞紙に包んでひっくり返すのが良さそうです。 おこげとか期待しましたが、きれいなものでした。 大筋では理解して予想していた通りでしたが、細かなところは、実際にやってみないと分からないことだらけです。 庭で... 続きはこちら

キャンプ道具コーナー

子供用のソリを買いに行くのに、スポーツ用品店に行きました。 移転して初めて行きましたが、以前よりかなり広くなった印象です。 まぁ、ある人から「スポーツするヤツ、暇だなぁ」などと替え歌を教わりましたが、そんな店舗の中に、そこそこ立派なキャンプ道具コーナーが出来ていました。 snow peakとColemanの専用コーナーがあったりして、それなりに広いエリアを占めていました。ブームだからですかね。 ま... 続きはこちら

写真雑誌

Kindle Unlimitedを契約中なので、いろいろなものが読み放題です。 マンガなどは、検索しづらくしているんじゃないかと思うところもありますが、概ね、こんなもんかなぁ、という感じです。 ただ、雑誌の類も結構種類があることが分かりましたので、適当に読んでみることにしました。 そんな中で、写真やカメラの雑誌は、載っている写真がiPadの画面でもわかるくらいすごいものばかり。 自分のと比べるのも... 続きはこちら

加工技術とスナック菓子

スナック菓子が美味しくなりました。 製造技術が進歩したのもありますが、そもそもの原材料となる穀類の加工技術の進歩も著しいように思えます。 特に、コーンや枝豆のお菓子は、本来の風味が不自然なほど強く感じます。 枝豆系のスナックは、それほど古くから存在するわけじゃないので、「おお、枝豆味がする」という感慨も、あまり深くはありませんが、昔から存在するコーン味は「まぁ、こんなもん」というレベルから「トウモ... 続きはこちら