電池と充電頻度

電子機器類、バッテリー駆動出来るものは2タイプあります。 1つが「充電を気にしなきゃならないもの」 もう1つが「気付いたときに充電すれば良いもの」 でしょうかね。 前者の典型的な機器はスマートフォン。 それも、多少劣化してきてバッテリーの持ちが気になり始めた頃の状態です。 充電を忘れると使えなくなる、というのは、スマートフォンあるあるです。 あと、待機状態が長い Windowsマシン。 何となく、... 続きはこちら

スッキリした画面

Chromebook、いわゆるデスクトップのエリアには何も置けません。 なので、いつの間にかアイコンでゴチャゴチャになるような状況にならずに済みますが、そのゴチャゴチャに慣れていると、どうも勝手が違います。 慣れといえば慣れですが、何もないデスクトップは、何だかもったいない気がします。 単なる貧乏性ですかね。 ... 続きはこちら

Chromebookと動画

さすが、Chromebookというか、Chromeですね。 とりあえず、FLASHコンテンツはブロックがデフォルトです。 これは、Firefoxでもそうですが、世間の流れといったところでしょう。 それ以外の動画は、比較的、どんなフォーマットでも大丈夫そうです。 キーボードが物理的にあるので、検索窓に語句を入力しやすいのも良いですね。 この辺り、タブレットより使い勝手が良いです。 ... 続きはこちら

Chromebookとバッテリー

テキスト書き用のサブマシンなので、それほど酷使する訳でもなく、むしろ、その逆ですが、自分の使い方なら週に1、2回の充電で足りそうです。 Chromebookに限らず、ノートPCのバッテリー持続時間は大きな興味ですが、フタを閉じた状態でも、無駄にバッテリーを喰うタイプもあるので、その判断は難しいところです。 ただ、C202SAの場合、残量10%を切ったところで、バッテリーインジケーターのアイコンが赤... 続きはこちら

chromebookとマルチアカウント

chromebook、ある程度使ってくると、今度はGoogleアカウント側の設定に左右される部分が出てきます。 最も影響があるのが、お仕事用とプライベートのマルチアカウント運用です。 単純にログインして使う分には問題ありませんが、マルチログインして切り替える場合は制約が出ます。そちらのGoogleアカウントが許可しているかどうか、という点です。 お仕事用は私でどうにか出来る部分もありますが、全社的... 続きはこちら

Chromebook、とりあえず

Chromebook C202SA、少し使ってみましたが、意外と便利です。 とりあえず、懸念していた部分です。 1.タッチスクリーンじゃないと使い勝手が悪いのでは? →タブレットよりパソコンなので、特に気にならない。大きなスライドパッドのためか、マウスも通常の利用では特に必要がない感じ。画像処理とかお絵描きをするようになると欲しくなるかも、というレベル。 2.非力じゃないか? →動画サイトやゲーム... 続きはこちら