おしまいルン

スター☆トゥインクルプリキュア、最終回。 最近は、後日談として大人になった姿を描くのと、次作のキャラクターが登場するのが定番ですが、今回も定番に沿っていました。 「宇宙」がテーマのプリキュアですが、宇宙を軸にして異星人を登場させることで、自分とは違う他人を受け入れることを表現していますが、そういう意味では異色の存在かもしれません。 いや、同級生がプリキュアになるのが流れでしたが、今回の5人は主人公... 続きはこちら

やりたいことの理想と現実

ネットやマンガ、いろいろなところから入るキャンプ情報。 単純に、火を起こしてご飯を食べる、という行為を何らかの形で真似するのは面白いですが、実際にやってみると『作中に描かれていない部分』の多さに気づきます。 簡単なところでは、個々の収納袋に入れられたキャンプグッズの数々、収納袋を効率良く片付けておくにはどうしたらいいのか、といった部分。 また、食べ物を作る順番やタイミングなども、限られた調理器具な... 続きはこちら

一瞬を切り取れる目線

『ママも「子どもとの写真」が欲しい! パパに向けた“撮影の極意”を描いた漫画に共感が集まる』、そんな記事を見かけました。 ウチは逆ですね。ほとんど私が写ってません。 私がカメラを持って適当に撮りまくるので、写される側も、特にポーズを取ったりもしていません。あくまで「私が見ていた風景」です。 順番で考えれば、一番先に寿命がくる身ですが、後で私が撮った写真を見返すことで、私の目線からの写真で私の存在を... 続きはこちら

湿気った味付け海苔大量消費スープ

味付け海苔、貰ったは良いけど、大きな瓶のものは、さすがに湿気ってしまいます。ということで、消費レシピ。分量は1人前なので、適当に掛け算してください。 水200ml 味付け海苔1袋(5〜6枚入っているヤツ、湿ったので良いよ) たまご1個(ボウルで溶いておく) 鶏がらスープ(顆粒小さじ1) しょうゆ(小さじ1/2、お好みで) ごま油(少量、数滴のレベル) お湯を沸かし、鶏がらスープを入れてかき混... 続きはこちら

知能の無駄遣い

ダイオウイカが捕まったとかで、ネット上に画像が上がっていました。 この手の深海生物、使い道がないので、特に気にすることなく捨てていたんでしょうが、昨今の深海生物ブームが後押しして、情報が増えたとか言われています。 何にしても、深海生物、興味深い存在です。 海に棲む生き物、タコとかイカとかは、思った以上に知能が発達しているなどの研究結果があるようで、食物連鎖の上位に居る連中なので、さもありなんと言っ... 続きはこちら

颯爽とした娘さん

自転車には詳しくないので正確な名称が分かりませんが、ちょっとタイヤが太くてハンドルが横一文字っぽくなっている自転車、マウンテンバイクって奴ですかね。 朝、しばしば、そんなマウンテンバイクに乗って通学する女子高生を見かけます。 普通にスカート姿で腰を浮かせてガチの立ち漕ぎとか、アニメかマンガでしか見たことのないスタイルです。 ガチの子なのか中二病なのか分かりませんが、ちょっとかっこいいです。 &nb... 続きはこちら

ガンダムが動く

実物大のガンダムに次いで、今度は「動く」らしいです。 どういう動きになるのか分かりませんが、ロボが動くだけでもワクワクしますね。 いや、モビルスーツだし、とか言われなくても分かるドストライクの世代ですが。 実物大のガンダムがアニメの実写化に相当するかどうか分かりませんが、欧米あたりからは「日本がロボット型兵器の開発に着手した」と騒ぎになる可能性はあるでしょう。冗談交じりの案外マジで(笑) ... 続きはこちら

ウォーキングのモチベーション

あとクリフを倒せば、サカキ用のレーダーが手に入ります。 という状況でしたので、ちょっと近所をお散歩。 家から見えた中ボスは2カ所。1つ目がアレフでしたが、2つめがクリフでしたのでラッキーでした。 クリフを倒し、サカキレーダーを起動しながらもう少しお散歩。 すると、少し歩いたところにボス反応がみえました。 期待半分で足を運んで見れば、一発でサカキ登場という、これまたラッキーが。 と言うことで、1月の... 続きはこちら

実写化、アニメ化

『ゆるキャン△』の実写化。 ネット上の評判は比較的上々のようです。 マンガ作品でアニメにもなったものを実写化すると、たいていコケて悲惨なことになることが多いイメージがあるだけに、高評価は面白いです。 実写化した場合、多くの人がアニメや原作と比べて批評をします。 そして、その再現度の高さが1つのポイントにもなるようですが、結構、アニメを詳しく見ている層が、その批評に参加しているイメージもあります。 ... 続きはこちら

一点、光るものが欲しい

ChromeBook、ビックカメラあたりでは専用のコーナーがあったりして、多少は認知度が上がっている気はしますが、実質、焼け石に水状態でしょう。 そもそも、パソコン自体の必要性がスマートフォンに押されているので、位置的には中途半端な気はします。 さらに残念なのが、ハードウェアのチープさでしょうか。 確かに、動作が軽いのでそれほど大げさなハードは必要ありませんが、結果的に、何世代か前の売れ残りみたい... 続きはこちら