ぬいぐるみを買うおっさん

アランジアロンゾ、セントレアのキャラクターもデザインしていますが、その前から、独特のゆるキャラが気になる存在でした。 名古屋の地下街にもたまに売りに来ますが、ついつい立ち寄ったら、色々と買ってしまう始末。 カエルやカッパもありますが、一番気に入っているのは、この『わるもの』というキャラクター。 ほら、悪い顔してるでしょ?(笑) ぬいぐるみを買うのは、特に抵抗がないので、こういう売り場は楽しいです。... 続きはこちら

りんごのキャラメリゼ

りんごのキャラメリゼ。 何じゃそりゃ、と思うものですが、情報があるって素晴らしいですね。 テレビなんかをみて気になったものをネットで調べれば、たいてい、作り方が載っています。 いや、作り方が少ない場合は、そもそも、家庭で作るのが難しいようなものだったりしますので、どの程度の難易度かもわかるのが便利です。 で、気になったキャラメリゼは意外と簡単なので作ってみましたが、思ったより美味しかったです。 ス... 続きはこちら

鍋の素という便利グッズ

寒い時期、スーパーの店頭には鍋用のスープが並んでいます。 我が家では、適当にダシとか作りますので、あれらの液状パックを使うことはほとんどありません。 一方で、便利に使っているのが味の素の『鍋キューブ』という商品。 これ、キューブ状の固形スープですが、1つで1人前という分かりやすい状態で売られています。 これの鶏ガラベースの塩味のようなものは、それ自体がダシとして使えるので便利です。 3〜4人前でも... 続きはこちら

ほしい物リスト、という備忘録

Amazonにほしい物リストの機能があります。 非公開ですが、そこそこの商品が入っています。 ただ、本当に欲しいものであれば買ってしまうことが多いので、特に要らないけど、型番とかを記録するために使っている感じです。 また、商品の一般名みたいなのも、保存しておくと分かります。 後は、マンガ本の出版情報を入手したら「Kindle待ち」するために、リストに登録します。 何にせよ、物欲の墓場であることに変... 続きはこちら

写真を撮る、に特化したカメラ

『iNSPic REC』 キヤノンが発売した一風変わったカメラです。 クラウドファンディングで瞬殺されたのを覚えていますが、今度は一般販売を開始するそうです。 これの面白いところは、ファインダーを残したこと。 画面を見ながら撮影するスマホスタイルに対して、真っ向から対抗する感じで、何だか面白いです。 最近の小さい子は、写真を撮るときのポーズがものすごく上手だなぁ、と思って眺めているんですが、明らか... 続きはこちら

電子おしゃぶり

ブリージングデバイスだそうです。 口から吸ってカフェインを摂取する道具。すでに、Amazonでは品切れです。 コーヒーを常飲するので興味はありますが、そういうモノでもないでしょう、って感じで。 必要なのは成分ではなく時間なのでアレですが、電子ドーピンググッズとして、別の意味では興味あるグッズですね。 だいたい、電子タバコというアレ、ニコチン摂取目的じゃなくて、大人のハッカパイプみたいな位置付けにし... 続きはこちら

セールを敬遠

ブラックフライデーが終わったと思ったら、サイバーマンデーが控えているAmazonですが、どうも、あのセール期間中は、まともでないバッタもんが増えているようで困ります。 買い物がしにくいと言うか、目的のものを探しにくいというか。 ガラクタ市みたいなのは楽天に任せておけば良いのにと思います。 また、先日、リアルな店舗ですが、カルディに立ち寄ったら、コーヒーポイントが何倍かになっていて、これはこれはと思... 続きはこちら

流行語大賞

新語・流行語大賞。 1年という長いスパンの中で、どう考えても、夏から秋あたりに使われた単語が有利でしょうね。 ただ、もう、世代間だけじゃなく、日常的に利用しているメディアの種類によって、かなりギャップが広がっているので、一億総●●のような誰にでも通じる語句は無理がある気がします。   ... 続きはこちら

チェキという選択肢

先日、子供のパティシエ体験で、記念のチェキ撮影がありました。 デジタルカメラの画素数が高詳細になっている時代にチェキはアレでしょ、と思いましたが、あれ、ある種の銀塩プリンタだと気付きました。 昇華型のヤツは持っているんですが、保存性とかどうかなぁ、と思いつつ、他に選択肢がないので使っています状態ですが、もう少し、長持ちしそうなチェキの印刷ってのは、面白いような気がします。 調べてみれば、メインはあ... 続きはこちら

クリスマスの思い出と今

小学生になる前かなったばかりだと思います。 クリスマスのプレゼントに「アクロイヤー」をお願いしました。 当時、流行っていたミクロマンの敵側のキャラクターです。 しかし、クリスマスの朝、そこにあったのは「アクロイヤー2」でした。 何か、ちょっと違うなぁ、と思いながらも、納得して遊んだ覚えがあります。 今にして思えば、子供と大人の世界が明確に分かれていて、そういうおもちゃのことは全く分からなかったであ... 続きはこちら