2019年07月02日 記事
グローバル化という劣化

2019年07月02日(火)

●ツイッターのアカウント。自己紹介欄には、日本語の他、中国語と英語で『レビュー依頼は全てお断りしています』の旨を書いてある。しかし、Amazonなどに横行するインチキレビューの類は、たいてい中国人だが、この手の連中、『依頼』する先の素性なんか目も通さず、しばしば、ツイッターで「お誘い」がある始末。こういうのが『国民性』なのかも知れないが、自分だけ得をすれば良い、と思っている社会は、常に、そういう事を考えなきゃならないから、レビュー1つとっても「これはカネを貰って書いているもの」だと考えなきゃならない。こういうの、せっかく、買った人の感想が聞ける場所を、自分勝手なバカが割り込んで壊しているだけ。もちろん、「自分だけ得をすれば」の方が、世界的には一般的で、日本人は「合理的でない」とか言われる訳だが、きちんとしていれば一周回って楽が出来るのに、と思うのも、理解が出来ないのだろう。もちろん、そんな『依頼』を受けるヤツも卑しいクズだろうが。何にせよ、人種差別をするつもりはないが『商魂たくましい』中国人が大嫌いだ。●これも、その類だろう。新聞のお悔やみ欄を見て、わざわざ『故人から荷物を預かっている』『わいせつDVDだから口止め料を払え』といった文書を送りつけてくるバカがあるそうだ。ネットには、その全文が掲載されているが、機械翻訳を使ったインチキ日本語であり、こういうのを考えるのは、普段からの同胞らの行いに文句を言え、と添えた上で決めつけるが、中国人だろう。蔑称だと言われても構わないので、あえて言う、死ねよシナ人、出ていけよ日本から。まっとうに生きている同郷人にも失礼なクズ犯罪者。死者やその遺族まで貶めるような行為も、中国ではお金儲けの手段として普通なのかねぇ。もちろん、ロクに日本語も話せないような振り込め詐欺とかいうバカの集まりの可能性もあるが、日本語レベルを合わせるなら『よろしく、どうぞお死にくださいませ』だ。●面倒臭い連中だなぁ。役所の申請書類、性別欄が『男・女』なのを時代に配慮して『男・女・その他』にしたら、「その他とは何だ」と騒いでいるそうだ。だったら、どっちかに決めろよバカ。このLGBTとかいう連中は理解しない。生物的にそうである部分は仕方がないが、その他は「ワタシのキモチ」だけで逃げ回っている連中だと思っている。勝手に決めつけられる「男らしさ」「女らしさ」もバカバカしいが、「ボク男だけど、それ違うもん、だから女だもん」とか言って逃げているだけでしょ?自分を傷付けないよう、過度に守った結果の逃避だと思っている昭和脳なので、まったくの的外れかも知れないが、女子トイレに「ワタシは女性です」というオッサンが入って用を足しても、誰も文句を言わない社会になるとは思えない以上、どっちかに決めて、その運用に従おうよ、というだけのことじゃないか。★☆★
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